大船渡での支援活動本格化

10月末より大船渡市での支援活動が本格的に始まりました。

ネットワークの大船渡スタッフとして、ポー宣教師(IBF・台湾)、ファンリン先生(台湾)、レイチェルさん(アメリカ)の3人のチームが活動を続けています。それぞれが、自分のこれまでの場所と働きを後にして、この活動のために駆けつけて下さいました。活動開始直後の手探り状態から1カ月、現地の仮設住宅や小学校、保育園などとのつながりも広がってきました。女性たちならではの細やかな支援が売りのチームですが、その存在が現地の新聞にも掲載されました。

今週の土曜日には小学校で子どもたちとのクリスマスのプログラムが予定されています。その活動の一つ一つを通し、地域の方々にお仕えすることが出来ればと願っています。

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