クラッシュ一関ベースの引き継ぎについて

去る9月13日(木)、3.11いわて教会ネットワークの近藤、大塚、佐々木はクラッシュジャパン一関スタッフと副理事長の永井敏夫先生、JEAか らの担当の石田敏則先生と話し合いの時を持ち、10月より当ネットワークが一関ベースを引き継ぐことで合意しました。

具体的にはクラッシュジャパンが借り受けている建物、所有している備品類を引き継ぎ、岩手に残るスタッフをネットワークのスタッフとして受け入れることとなります。

これまでクラッシュをとおして為されてきた働き、築かれてきた信頼関係、またそのエリアの広さを覚える時、大きな責任が委ねられた重みを感じざるを得ません。具体的にどんな働き方ができるのかは、10月上旬の引き継ぎ期間を経てゆっくり探っていくことになります。続けて祈りに覚えていただければ感謝です。

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